革マルはいなかったのか?再々点検が必要では?
ロリコンは人間社会の敵である。か弱き少女に性的な欲求を満たすなどは、一種の病気。捕まえても、再犯率は高いだろう。大事に至る前に似顔絵などの公開が必要で、社会的に葬る必要がある。
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ボチボチ喋りだしたか…双方が「顔見知りでない」とすれば、接点は何なのか?多いに疑問が残る。
自首しろと指示した男が主犯なのか?列を自供させなければならないが、今、可視化の時代。調べ官は大変だ。
せめて、こうした組織犯罪は、司法取引ができる法整備にしないと、本当に悪い者が生き延びることになる。
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自分で身を守ることも大事ですね。目立つように防犯カメラを設置するとか。ビデオのレンタルもあるし…まあ、これでは検挙率は上がるわな。
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これまで、大阪の例を含めて、警察と連携しながら「対象者」との接触など、保護に全力をあげるよう指導しているはずだ。いまどき、そんな判断しかできない担当者がいるとは…許せない。
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あれは平成10年から12年ごろだったか、中国人による窃盗や強盗が地方に拡大した時期だった。日本の暴力団が中国人に地方の資産家情報を提供、運転役を担当するという混成団が結成た。
それだけではなく、来日外国人の多国籍軍も結成されるなど日本は犯罪天国になりつつあった時代だ。
ちょうど警察バッシングの真っ盛り。日本の治安の行く末が案じられた時である。
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この記事を見ていて、我が人生の1ページが現実のごとくよみがえった。よど号ハイジャック事件。超法規的釈放事件。浅間山荘事件。粛清の名の下に行われたリンチ殺人…なんと言っても「赤軍派」の初登場集会取材から始まっただけに、1ページどころか数十ページと言って良いだろう。自分も同年代だっただけに…。
有楽町暴動では東京駅から有楽町駅まで線路をともに歩き、現世を議論したことがあった。
当時は、セクトは別だが、火炎瓶逃走集団を含め、「憎き犯罪集団」と許せなかったが、彼らにも彼らなりの人生があるんだと、変にセンチメンタルになるのは許せないことか…
かく思う小生も年をとったものよ…
今朝のサンデープロジェクトに出演した大谷というコメンテーター。今日の題は民主の小沢幹事長問題。不起訴にかんして元特捜部長などが激論を交わした。
そのなかで、マスコミの過熱報道が問題となった。産経新聞の5日朝刊「ほくそ笑むのはまだ早い」の記事について「あるマスコミは『ほくそ笑むのはまだ早い』と書いている。裁判にもならないのに、こんな記事を許せるのか。民主党はなぜ黙っているのか」と言った。
マスコミがマスコミを批判するのはいいが、産経はこのコメンテーターにコメントをお願いしている。
読者からすれば「アホ」としか見えない。第一、大谷なんて、記者時代にどこを担当したんだ。
この前、千葉県警管内のストーカー事件で、母親が殺害された事件があった。この時もそうだ。被害女性が男から逃げられなかったのに「これは事件ではない」様な趣旨の発言をしている。被害者感情を無視した話だ。
こんな評論家だ。いくら民主党寄りとはいえ、公共の電波で、1新聞の主義主張を話題にして「民主党はなんで許すのか」の発言はないだろう。


by azichan
こんなコメンテーター許すな